【気になる】towerの冷凍ごはんガイドが便利そう!120〜210gまで量を揃えてラップ保存

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ごはんを多めに炊いた時、みなさんはどうやって冷凍していますか?

私は冷凍ごはんをラップで包む時、どうしても大きさや厚みがバラバラになりがち。

少なめに包んだつもりが意外と多かったり、反対にちょっと足りなかったり……。

そんな時に見つけたのが、山崎実業の「伸縮 冷凍ラップごはんガイド タワー」。

これ、ラップでごはんを包む時に使う便利グッズなんです。

しかも、120gから210gまで4段階で量を調整できるんだとか!

まだ購入していませんが、毎日のちょっとした家事を楽にしてくれそうで気になったので、詳しく調べてみました。

towerの冷凍ごはんガイドってどんな商品?

山崎実業のtowerシリーズから登場した「伸縮 冷凍ラップごはんガイド」。

ごはんをラップで包む時に、量と形を揃えやすくするための商品です。

使い方はシンプル。

  1. ガイドの大きさを調整する
  2. ガイドの下にラップを敷く
  3. 中にごはんを入れて形を整える
  4. ガイドを外してラップで包む

これだけで、形の揃った冷凍ごはんが作れそう。

特別な保存容器をいくつも用意しなくていいのも魅力です。

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120g・150g・180g・210gの4段階で調整できる!

私が一番気になったのが、この機能。

ガイドの大きさを変えることで、次の4段階に調整できます。

  • 120g
  • 150g
  • 180g
  • 210g

例えば、朝ごはん用には少なめ、お昼ごはん用には少し多めなど、用途に合わせて使い分けられそう。

冷凍する時にある程度量を揃えておけば、食べる時にも便利ですよね。

ただし、目盛りは量を揃えるための目安なので、正確な重さを管理したい場合はキッチンスケールで確認するのがよさそうです。

四角く包めるから冷凍庫もスッキリしそう

冷凍ごはんって、適当にラップで包むと丸くなったり、厚みがバラバラになったりしませんか?

そうなると冷凍庫の中で重ねにくいんですよね。

このガイドなら、形を整えてから包めるので、四角く揃えやすいのがポイント。

同じような形にできれば、重ねて収納する時にも便利そうです。

ごはんの厚みを揃えやすいところも気になります。

使わない時は折り畳んで収納できる

便利グッズって、使いやすさだけじゃなく収納場所も大切。

こちらの商品は伸縮式で、使わない時は折り畳んでコンパクトに収納できます。

商品情報によると、重量は約35g。

キッチンの引き出しにも入れやすそうなサイズ感です。

毎日使うものだからこそ、サッと出してサッと片付けられるのはうれしいですね。

保存容器ではなく、ラップで包めるのがいい!

冷凍ごはん用の保存容器も便利ですが、容器の数が増えると収納場所が必要になります。

その点、こちらはラップで包む時だけ使うガイド。

包んだごはんはガイドから取り出すので、ガイドを冷凍庫に入れっぱなしにする必要がありません。

「冷凍ごはんはラップ派」という人には、なかなか便利なアイデア商品だと思います。

購入前に気になるところ

便利そうな商品ですが、実際に使ってみないと分からない点もあります。

特に気になるのは、

  • ごはんを詰めたりガイドを外したりする作業はスムーズか
  • 毎回同じくらいの量に揃えられるか
  • ラップをきれいに包めるか
  • 使用後のお手入れは簡単か

というところ。

普段からラップで包む作業に慣れている人なら、ガイドを使うことで逆に手間が増えないかも確認したいですね。

実際に購入したら、このあたりをレビューしてみたいと思います。

まとめ|冷凍ごはんをきれいに揃えたい人に気になる便利グッズ

山崎実業の「伸縮 冷凍ラップごはんガイド タワー」。

今回気になったポイントは、4段階で量を調整できること、四角く形を揃えられること、コンパクトに収納できること。

特に、まとめてごはんを炊いて冷凍保存することが多い家庭には便利そうです。

ちょっとしたアイデアで、毎日の家事が楽になるかもしれない。

こういう商品、ついつい気になってしまいます。

私もまだ購入前ですが、今後使ってみたい便利グッズのひとつになりました。

気になる方はAmazonの商品ページもチェックしてみてくださいね。

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※この記事は購入前に確認した商品情報をもとに作成しています。使用感については実際に使った後に追記します。

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