【大掃除に使いたい】じゃぶじゃぶクリーンが気になる!追い焚き配管の汚れを掃除してみたい

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SNSを見ていて、ずっと気になっている掃除グッズがあります。

それが、おそうじ専科の
「じゃぶじゃぶクリーン」。

お風呂は普段から掃除しているつもりでも、見えないのが追い焚き配管の中。

SNSや口コミを見ていると、

「普段掃除していたのに汚れが出てきた」
「こんなに汚れていたの!?」

と驚いている人もいて、めちゃくちゃ気になっています。

正直、見るのちょっと怖い(笑)。

でも一度気になり始めたら、

「うちのお風呂の配管、大丈夫なんかな……?」

って思ってしまうんですよね。

今年の大掃除こそ、これを使って追い焚き配管までスッキリ掃除してみたい!

今回は、そんな「じゃぶじゃぶクリーン」の特徴や使えるお風呂、購入前に確認しておきたいポイントを調べてみました。

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じゃぶじゃぶクリーンってどんな商品?

じゃぶじゃぶクリーンは、ハウスクリーニング会社「おそうじ専科」が販売している追い焚き配管用の風呂釜洗浄剤です。

公式サイトによると、プロの風呂釜洗浄サービスでも使われている洗浄剤を家庭用にアレンジした商品とのこと。

普段のお風呂掃除ではなかなか手が届かない、追い焚き配管の中を自宅で洗浄できるのが特徴です。

A剤・B剤を使って追い焚き配管を洗浄

じゃぶじゃぶクリーンは、A剤とB剤の2種類の洗浄剤を使って配管を洗浄します。

私が気になっている洗浄カップ付きタイプには、

  • A剤 200g×2
  • B剤 300g×2
  • 洗浄カップ
  • かき混ぜ棒
  • 説明書

がセットになっています。

専用カップを使うことで、浴槽全体ではなく追い焚き口付近で洗浄剤を使える仕組みになっているのも面白いところ。

公式FAQでは、初めて購入する場合は洗浄カップ付きタイプがおすすめと案内されています。

普段掃除していても汚れが出るって本当?

ここが私が一番気になったところ。

商品レビューを見ていると、

「定期的に市販の風呂釜洗浄剤を使っていたのに汚れが出た」

という購入者の声もあります。実際にYahoo!ショッピングの購入者レビューでも、普段から別の洗浄剤を使っていた家庭で、目に見える汚れが出たという投稿が確認できます。

SNSで見るような、いわゆる「ヘドロ級」の汚れがわが家でも出てくるのか……。

怖いけど、見てみたい(笑)。

もちろん、配管の状態や使用年数、普段のお手入れなどによって汚れ方は違うので、必ず大量の汚れが出るわけではありません。

むしろ何も出なかったら、それはそれで安心かも。

年末の大掃除に使ってみたい!

普段の掃除では、

浴槽を洗ったり、排水口を掃除したり、お風呂の床や壁を洗ったり。

見えるところは結構きれいにできます。

でも、追い焚き配管の中って見えないんですよね。

だからこそ、年に一度の大掃除のタイミングで一度しっかり洗浄してみたいなと思っています。

今年は浴室の見えるところだけじゃなく、

「見えないところまで大掃除!」

をやってみようかな。

購入前に「自宅のお風呂で使えるか」をチェック

ここはかなり大事。

じゃぶじゃぶクリーンは、どんなお風呂でも使えるわけではありません。

公式サポートでは、追い焚きしながら洗浄する商品のため、追い焚き機能が使えない場合は使用できないと案内されています。また、ヒノキ・大理石・一部の人工大理石・コーティングされた浴槽など、使用できない浴槽もあります。

エコキュートなど対応する給湯器もありますが、浴槽や給湯器によって条件が違うので、購入前に公式の対応条件を確認しておくのが安心です。

じゃぶじゃぶクリーン公式「購入前の質問」⁠

初めてなら洗浄カップ付きが気になる

私が買うなら、まずは洗浄カップ付きタイプかな。

スクショの商品もこのタイプで、Amazonの商品ページでは「過去1か月で1000点以上購入」と表示されていました。

専用カップが最初からセットになっているので、初めて使うなら分かりやすそう。

公式でも、初回購入者には洗浄カップ付きをすすめています。

ここにAmazonアソシエイトの商品リンクを入れる。

実際に大掃除で使ったら追記します!

今のところ、私はまだじゃぶじゃぶクリーンを使っていません。

なのでこの記事は、SNSで見かけて気になって調べてみた段階の記事です。

でもこれは今年の大掃除でぜひ使ってみたい!

実際に使ったら、

「本当に汚れは出た?」
「どれくらい時間がかかった?」
「使い方は難しくない?」
「掃除していたわが家でも汚れていた?」

など、写真付きで追記する予定です。

汚れを見るのは怖いけど……ちょっと楽しみでもあります(笑)。

まとめ|今年の大掃除は追い焚き配管までやってみたい

SNSで見かけて気になっている「じゃぶじゃぶクリーン」。

普段きれいに掃除しているつもりでも、追い焚き配管の中まではなかなか見えません。

だからこそ、今年の大掃除は浴槽や床だけではなく、追い焚き配管まで一度しっかり掃除してみたいと思っています。

実際にどれくらい汚れが出てくるのか……。

使ったらこの記事でまた報告します!

※使用できる浴槽・給湯器には条件があります。購入前に必ずメーカー・販売元の最新の説明や注意事項をご確認ください。

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