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涼しくなってくると、お昼に温かいスープやお味噌汁が食べたくなりますよね。
そんなときに私が愛用しているのが、象印のスープジャーです。
私は2つのサイズを使っていて、
- 520ml → 野菜スープや具沢山味噌汁など、お昼のメインに
- 300ml → サラダや果物など、冷たいものを持って行くときに
という感じで使い分けています。
特に気に入っているのが保温力!
朝8時ごろに温かいスープを入れて、14時ごろに食べることもあるのですが、フタを開けるとまだ湯気が出るくらい温かいんです。
さすが象印!
見た目もシンプルでおしゃれだし、カラーもやさしい色合いで目にもやさしい(笑)。
秋冬だけじゃなく、サラダや果物など冷たいものにも使えるので、わが家では一年中活躍しています。
今回は、実際に使っている私が、象印スープジャーの使い心地や520ml・300mlの使い分け、気に入っているところなどを紹介します。
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私が象印スープジャーを買ってよかったと思う理由
実際に使っていて「これは買ってよかった!」と思うポイントはいくつかあります。
中でも気に入っているのが、
保温力・サイズの選びやすさ・お手入れのしやすさ・シンプルなデザイン。
スープジャーって寒い季節だけ使うものかな?と思いがちですが、使い方を変えれば一年中使えるのも気に入っています。
朝入れて14時ごろでも温かい!さすが象印の保温力
一番気に入っているのは、やっぱり保温力です。
私は朝8時ごろに温かいスープやお味噌汁を入れて持って行き、14時ごろにお昼を食べることもあります。
それだけ時間が経っているのに、開けるとまだ湯気が出ていることも。
温かいものがちゃんと温かいまま食べられると、それだけでお昼がちょっと楽しみになります。
特にこれから寒くなってくると、温かいスープがあるだけでうれしいんですよね。
520mlは野菜スープや具沢山味噌汁にちょうどいい
私がお昼のメインとしてよく使うのが520mlサイズ。
野菜をたっぷり入れたスープを持って行ったり、前日の夜に具沢山のお味噌汁を多めに作っておいて、翌日のお昼に持って行ったりしています。
具沢山味噌汁+おにぎりの組み合わせがお気に入り。
これだけでも結構お腹いっぱいになります。
「今日はスープをしっかり食べたい」という日には、私には520mlが使いやすいサイズです。
子どもはカレーを入れて持って行くこともあります。
スープやお味噌汁だけじゃなく、いろいろ使えるのも便利です。
300mlはサラダや果物など冷たいものにも
一方、300mlサイズはちょっとしたものを持って行きたいときに使っています。
サラダや果物など、冷たいものを持って行くときにも便利。
スープジャーという名前から「温かいものを入れるもの」というイメージが強いですが、保冷にも使えるので、実は暖かい季節にも出番があります。
私の場合は、
しっかり食べたい日は520ml、サラダや果物などには300ml。
この2サイズがあると、その日のメニューによって使い分けられるので便利です。
秋冬だけじゃない!一年中使えるから元が取れる
スープジャーを買うときに、
「寒い時期しか使わないんじゃない?」
と思う人もいるかもしれません。
でも実際に使ってみると、そんなことはありませんでした。
秋冬はスープ・お味噌汁・カレーなど温かいもの。
暖かい季節にはサラダや果物など冷たいもの。
季節に合わせて中身を変えられるので、一年中使えます。
これだけ出番があると、個人的にはかなり元が取れていると思います(笑)。
パーツを外して洗えるから衛生面でもうれしい
食べ物を入れるものだから、お手入れのしやすさも大事ですよね。
この象印スープジャーは、パーツを外して洗えるのが便利。
細かいところまで洗いやすいので、衛生面でも使いやすいと感じています。
商品ページでは、現在のモデルはふた・本体ともに食器洗い乾燥機対応と案内されています。
毎日のように使うものだからこそ、「洗うのが面倒じゃない」というのはかなり重要。
以前のタイプから、洗いやすさを理由に買い替えている口コミがあるのも納得です。
見た目がシンプルでおしゃれなのも好き
機能面だけじゃなく、見た目もお気に入り。
余計な装飾が少なく、象印の小さなマークが入ったシンプルなデザインです。
カラーもやさしい色合い。
目にもやさしい(笑)。
毎日のように持って行くものだから、機能だけじゃなく見た目が気に入っているのも大事なポイントです。
専用ポーチもあるけど、私は家にあるケースを使うことも
象印には別売りの専用ポーチもあります。
専用品ならサイズも合わせやすいですが、私は家にあるケースでサイズが合うものがあれば、それに入れて持って行くこともあります。
わざわざ専用ケースを用意しなくても、手持ちのものが使えそうなら一度サイズを確認してみてもいいと思います。
※持ち運び方や保温・保冷については、商品の説明や取扱説明書も確認してください。
520mlと300ml、どっちがおすすめ?
これは「何を入れたいか」で選ぶのが一番だと思います。
私の場合は、野菜スープや具沢山味噌汁などをお昼のメインとして食べるなら520ml。
サラダや果物、少量のスープなどを持って行きたいなら300ml。
私は両方持っているので、その日のメニューに合わせて使い分けています。
「スープ+おにぎりでしっかりお昼ごはんにしたい」という人なら、大きめサイズはかなり使いやすいと思います。
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象印スープジャーの口コミもチェック
Amazonの口コミを見ても、保温力や洗いやすさを評価している声が見られました。
特に印象的だったのが、以前のモデルを長く使っていて、食洗機で洗えるようになったことをきっかけに新しいタイプを購入したという口コミ。
毎日使うものだからこそ、保温力だけじゃなく、お手入れのしやすさも選ぶポイントになりそうです。
一方で、サイズは300ml・400ml・520mlなどがあるので、購入するときは「自分が普段どれくらい食べるか」を考えて選ぶのがおすすめです。
まとめ|象印スープジャーは一年中使えて買ってよかった!
象印のスープジャーは、私にとってかなり出番の多いアイテムです。
朝入れた温かいスープが午後になっても温かく食べられる保温力はもちろん、サラダや果物など冷たいものにも使えるので一年中活躍。
私は520mlを野菜スープや具沢山味噌汁などのメイン用、300mlをサラダや果物などに使い分けています。
具沢山味噌汁とおにぎりだけでも、お昼は結構お腹いっぱい。
見た目もシンプルでおしゃれだし、お手入れしやすいところも気に入っています。
「スープジャーって冬しか使わないかな?」と思っている人にも、ぜひチェックしてほしいアイテムです。
これだけ一年中使っていたら、十分元は取れてると思います(笑)。
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